無料で、手軽に、くり返し練習! · googoodan · googoodan.com練習プリント
少しずつ練習して力をつけよう!
20までの たし算
二つの数をたしましょう。
名前: ____________________日付: ______________
今日も一枚、よくがんばりました!☆ ☆ ☆
二つの数をたしましょう。
割る数に合う最大の積を見つけ、残りをあまりとして表します。
商が20以上になる式では、割る数の20こ分などを先に引きます。91÷4なら、4×20=80を引くと11が残ります。11には4が2こ分あり、3あまるので、商は20+2=22、あまりは3です。
83÷6
選んだ積が割られる数以下か、かけ算で確認します。
あまりは必ず割る数より小さいと、最後に比べます。
商が大きいときは、割る数の10こ分や20こ分など、引けるまとまりを先に引きます。残りをさらに分け、何こ分取れたかを合わせましょう。最後に、かけ算と引き算でも確かめます。